Googleな衛星サイトたち

続編です。The Internet Map 世界編

TheInterNetMapを使って、まずはどんなサイトがあるのか一通り見てみました。おそらくは良質なサイトがあるのではとかんがえてみた。
TheInternetMap

ざっと近いサイトは以下のとおり
AKB公式サイト
まあ私はあんまり興味ありませんね。KGBならしりたいけど。

知りたいことがすぐわかるsooda
いろんな質問があるみたいです。リンクにはすぐたどれます。

star-studio
何でしょうねこれ?star-studioで検索するとダンススクールが出てくるみたいですが・・・誰かドメインとって放置なのかしら

うぃるかめん つー taruo.net
多分これは手作りサーバーだと思う。MTGだっけ、そんな奴が懐かしい。放射線量の自動カウントをしているみたい。

口内炎の原因と治療ガイド
これは整理されてますね。こういうリンクの張り方は、知識をアーカイブするにはいい感じです。

fujisan.co.jp 雑誌のオンライン書店
ネーミングセンスの勝利って感じですかね。紙媒体もネット媒体も両方取り扱っているみたいです。

TOKYO NYLON GIRLS
広告の貼り方とかはうまい感じ。女子による女子のためのサイトらしい。私には縁のないサイトですね。
結構面白そうな読み物はありそうです。LGBTとかそんなの。性とかモラルとかそういうのぶっ飛ばす感じのコンテンツが独自性があるらしい。

コール徳島店
音響関係のソニー製品をトコトン面倒見てくれるみたいです。ソニータイマーをぶっ飛ばしてくれそうです。なかなかないんですよねこういうふうにめんどうみてくれる店って。

NANO-MUGEN FES2014
フェスティバル特設サイトなんですけれど、何故か生き残ってますね。3年前から更新は止まっているようですが・・・。
ページの構成から、未だアクセスが残っているのかもしれません。

東京モード学園
言わずとしれた有名な専門学校。昔からありますもんね。Webデザインにも余念が無いようです。

ネットバンク比較 得するネット銀行の選び方
ネットバンクですか。こまめに更新をしているようです。

カフーナ旭橋
沖縄県は那覇駅前のマンション?住宅みたいですね。

ひごなび
これは熊本の観光案内サイトみたいです。旅行に行く前にはいいかもしれません。検索窓もあるし。

株式会社オールアクセス
こちらも音響関係の会社みたいです。アンプやマイクなどを扱っているようですね。

これらが、Googleに2017年3が7日現在で近いサイトたちですが、どのサイトも構造がシンプルで検索しやすいことが共通しているように思います。人間からも検索エンジンからも検索しやすいサイトこそが求められているという事ができそうです。こういう検索方法も面白いです。

大まかに日本Webサイト地図を作ってみた




The Internet Map世界編

The Internet map
このサイトは何なのかというと、インターネット上のサイト同士の関係を示したものです。距離が近いほど、密接にリンクをしているという事を表しているいわばインターネット上の世界地図です。リンクだのSEO対策だのを考える前に、今現在どのサイトとどのサイトが近いのか?それを把握しておいたほうが、スムーズに地の利を生かしたサイトビジネスが可能になるんじゃないかなと思いました。
インターネット上に存在するさまざまなウェブサイトの規模や関連性を可視化したマップ「The Internet map」
使い方はこちらが詳しいです。


こうして概観してみると、アメリカを中心に、中国と日本がざっくり別れているのが良くわかります。日本と中国はインターネット上からするととても遠い位置にあるということです。端にいけばいくほど、インターネット上の辺境サイトということになります。なので日本のサイトでも中心に近いサイトは海外からのアクセスが多いということに。日本のWebサイトはとても自閉的って事が良くわかります。ほとんど辺境ですから。
NHKとかが、海外からアクセスされているのはわかるんですが、膨大なエロサイト群が・・・・。日本って何か誤解されてしまうのではと心配になってしまいます・・・。

Googleの大きな円にはりついているサイトたちはgoogleからのSEOに強いサイトと言っていいでしょう。検索のトラフィックが増えていけばどんどん近づいていくわけなので・・・。そこら辺のサイト分析をうまくやると、面白い結果が出るかもしれません。意味的に見て、近いサイトをつなげていけば、思わぬアクセスを稼げる可能性はたしかにあります。関所を抑えるような発想に近いですね。
処理能力を優先するのであれば、なるべく近いサイトに飛ぼうとするはずです。その要衝をおさえれば、自動的にアクセスが稼げるのではないかという寸法です。Webサイトに重力があって、そこに引き寄せられるようなイメージではないでしょうか?私が目的とするサイトは恒常的にアクセスが稼げるサイトですしね。

インターネットのサイトの数は莫大なものになりつつあります。リアルタイムで検索する人間の検索データの量よりも、たくさんのサイトがあるんじゃないでしょうか?検索する量は人間がやりますからほぼ一定。Webサイトの利用者の量より増えることはありませんが、自動で情報を整理するアルゴリズムは24時間365日ひたすらに動き続けていることを考えると、その流れをいかにつかむかが、恒常的なアクセスのカギではないかと考えてみました。
今度は日本編をやってみます。

このインターネット地図も少しずつ変わっていくでしょうけれども、その時間は結構かかるんじゃないかな?



タコメーターで回転合わせ

エンジン回転計であるタコメーターをちゃんと使えていない人が多いんじゃないかなぁと思う。
みんなスピードメーターばっかり見ているんじゃないかな?タコメーターのほうがよほど大事です。
車にタコメーターが見当たらないという方はこちらを参考にして取り付けときましょう。そう言えばボンゴバンにはないやつがあるんだよな。
オートケージタコメーター動画
AUTOGAUGE AUTHORITY
よく考えてみたら、Blogの根本に立ち返って、ひたすらにリンク貼っていくのがいいんじゃないかな。
車の運転の練習をするときに、一番大事なのはアクセルワークとブレーキワークだと思う。
一番簡単なやりかたは、エンジンをかけて、アクセルを踏んで、自分が決めた回転数にアクセルで合わせることです。
アイドリングは大体1000回転以下。エンジンが温まるまでは1000回転ちょっとになっていると思います。吹かしてもいい場所まで移動して、1200回転、1400回転、1600回転、1800回転、2000回転とステップを踏んでアクセルを踏んでみましょう。ピタット合わせられれば、それがベストです。多分それができたら、かなりスムーズな運転ができるはずです。車の姿勢が安定しないのは、大抵はアクセル踏み過ぎか、いいタイミングで踏めていないことが多いのです。回転を固定できると、車はちゃんと進んでいきます。私もこれで自分の運転の調子を見ることが多いです。
そうなると足の柔軟性っていうのが、運転には重要な影響を及ぼすことになりますね。
シートがしっかり合っていないと、アクセルがうまく踏めません。
ヤフー知恵袋でも悩んでいる人がいますね。
MT車の設計上、タコメーターってどういう扱い
エンジン音だけで聞き分けるのは大変じゃないかなぁ。さすがに無理だと思うぞ。
今日の楽しい100円以下のMT中古車たち
平成3年式(1991年)クラウン 2.0 スーパーセレクト
いつかはクラウンですね。

平成7年式(1995年)パルサーセリエ X1
こんなパルサーあったんだ。ガンバレニッサンパルサー

平成14年(2002年)カローラランクス 1.8 Z
何?カローラの6速マニュアルだと?これは欲しいな。こういう車を操ってこそ、男だなぁ。

第108回 トヨタ カローラランクス Zエアロツアラー【見つけたら即買い!?】
おお、こんな過激なモデルだったとは・・・。
トヨタ・2ZZ-GE
ガソリンはハイオク限定ですね。こりゃあちょっとお高いけど、190馬力を叩きだすエンジンは魅力ですね。




マークIIもいいなあと思ったりもして。中古車選び。

更新をサボると一気にアクセスは減るんですね。なるほどなるほど。でもまあ自分のペースで書いていくほうがいいでしょう。
すっかり中古車検索が楽しいなぁと思う今日このごろ。
マークIIのMT中古
FRでマニュアル車っていうとシルビアとかがおなじみですが、値段が高騰していてお得感がありません。いろんなマンガやらアニメやらの影響でしょうね。でも性能的に言ったらマークIIだってそれなりに走るわけでして、ダブつき感とお手頃感はあると思うんです。
エンジンはG型エンジンですので、手馴れていて安定性も高い。
これはお得でしょ?っということなんですね。直列6気筒ハイメカツィンカムですから(なんちゃってツィンカムという人もいるが・・・)
FRのマニュアル車っていうのは車の基本中の基本でして、しかもセダンとなれば、入門には持って来いです。スカイラインもいいんですが、シルビアと同じように値段が高騰しててダメですね。いじり倒されてボロボロになっているのが多いです。
とりあえずボンゴバンで考えていたけど、FRマニュアル車セダンもそれはそれで欲しいので、考慮に入れておこうかなぁと思います。なにせ古い車なんで、それなりに大変な部分はあるでしょうけれども・・・。でもたまに今でも見かける車ではありますね。まあ問題は予算とヤル気でしょうけれど・・・。




真っ赤なU14ブルーバードCVT、ああ欲しい。ボンゴバンも欲しい。

みんカラの友達が手放した車だとは思うんですが、正直欲しいです。帰りの電車の中でずっと考えてました。
http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU5522444650/index.html?STID=SMPH0002&RESTID=SMPH0001#mainBlock
乗り出し価格44万8千円かぁ。これで車検はとれているだろうから・・・。あとは
駐車場代1万円×12ヶ月=12万円
自動車保険代一年で2万5千円ぐらい?
ざっと55万円ぐらい用意すればいいの?みなさん。アドセンスを55万円分クリックしてください(笑)
猛烈な高額商品でもいいのかなぁ?とりあえず私のサイトを経由してポルシェでもお買い求めください。フェラーリでもいいや。
などとくだらんことを考えつつも、もう一台も欲しくなる。これがCVTなので、ATとかも買ってみる?
我が家は緑のブルーバードなので、赤と白が手に入れば、赤白緑でイタリアンな感じになります。だからどうしたと言われても困ります。ブルーバードはSSS(スリーエス)だから三台欲しいんですって(笑)一台は無印のマニュアルルグランじゃないかんどと思いながら、三台ブルーバードを並べて遊びたくてしょうがないなぁと考えてしまいました。MT,AT,CVTと並べて遊びたいんです。まてよ。4WDってのも・・・。そう言えばボンゴかバネットバンも欲しいんだった。運転手が一人しかいないのに車が4台(笑)いやどうせなら、ボンゴとバネットをそれぞれ買ってだな。5台揃えたほうが縁起がよいかもしれぬ。FF三台、FR2台。金がどんだけかかるんだ。何をしようっていうんでしょうか?単にコレクションをしたいだけ?一台維持費が年間50万円としても、250万円飛んでいく計算になりますが・・・・。アホだな。
でもたしかにU14ブルーバード3台を前に並べて、後ろにバネットとボンゴを並べたら、たしかにW陣形が組めてかっこいいことは確かなのだが・・・・。アフォすぎる・・・。でもU14基地としてはそんな感じはありだろう。でもなあセンチュリーのV12も欲しいんだよな。車両価格だけで1300万円ぐらい飛んでいくんですが・・・・。これだけあると法人格とったほうがいいな。なのでこのサイトをご覧の方、ざっと1000万円分ぐらいクリックしていただけないでしょうか・・・。ベンツのSLKあたりなんかお得ですぜ。(適当)ポルシェのカイエンなんかも・・・。
なんかそんなことを考えると中古車検索は実に楽しくなってくることは確かである。
中古車検索としてはhttp://kuruma-ex.jp/usedcarを使ってみた。日本に流通している中古車というのはざっと40万台前後というところらしい。それ以外にユーザー同士の直接取引だとか、オークションがあるようだが、ココラヘンはあまり当てに出来ないかもね。
色々やってみてこれに落ち着いたきがする。マニュアル車を検索するにはこれが丁度いい。
そっか、とりあえず引越ししなければいけないので、バネットバンかボンゴバンのマニュアルが必要なんだ(ナゼ?
それぐらいは買ってもいいよね?どうもバネットバンは東日本、ボンゴバンは西日本で売っているみたいな感じがする。住み分けしてんだなきっと日産とマツダで。麗しき談合ニッポンw。
http://kuruma-ex.jp/usedcar/detail/gn700050264230170215002?action_type=search

新車同様だと128万1000円か。結構するなぁ。でもまあ、新しいにこしたことはないことは確かだ。車って本体価格より維持費が馬鹿にならないのよねぇ・・・。2WDか4WDか迷うけど、メンテナンスコストを考えると2WDだよね。
ああ、こんなふうに中古車検索していると時間があっという間に立ちます・・・。楽しいけどね。
http://kuruma-ex.jp/usedcar/detail/gn700054085430170131001?action_type=search_recommend
9万キロ走ったボンゴGLが35万円か・・・。これでもいいかなぁ。荷物運ぶだけだし。5速MT+トランスファー4WDだから、メンテナンスにちょっとコストがかかるけどね。デフがいっぱいあるから。
うむ、なんとなくアフィリエイトっぽくなってきた。
http://kuruma-ex.jp/usedcar/search/result/maker/NI/shashu/S078/year_max/2003/year_min/1995
こうしてみるとU14ブルーバードは10台しか無いのか・・・。買っといたほうがいいかもなぁ・・。
兵庫県にオートマの白ブルーバードが・・・。
http://kakaku.com/kuruma/used/item/8719755/
買いに行くか?兵庫県まで・・・。男だなぁ(笑)〜




ギアチェンジ漫談。段飛ばしシフト

昨日からGoogleアドセンスが有効になりました。
ようやくここまでこぎ着けたかなと言うところ。
はてさて、U14マニュアルブルーバードを転がしてたわけなんですが、段飛ばしシフトというのを意識して運転してみました。
普通はロー、セカンド、サード、トップとつないでいくのを、一つ飛ばしてローからサードとか、セカンドからトップに飛ばすのを段飛ばしシフトといいます。
セカンドからトップが速度域とエンジン回転の兼ね合いで丁度良かったです。トップからセカンドに落とすといい感じのエンジンブレーキでピタッと止まります。
エンジンブレーキのいいところは、アクセルを離すだけでとまるので、ブレーキに踏み変える時間のタイムラグ(わずかな間も車は空走する)がなく一気にスピードを落とせます。ブレーキまで使うと強烈に止まります。

SR18はよく回るのでサードに入れてもあんまりエンジンブレーキが効かないので、一気セカンドに落とすと楽しいです。ツインカムだけあって、アクセルのレスポンスはいいです。トルクを消してスムーズに回る時にはサードを使ってたりもします。

エンジンの回転合わせ、意識してやるとかえってダメですねぇ(笑)そんなにガクガクいってないからまぁいいのかな?




糖質制限と整体とダイエット

なんで肥満になってしまうのかというと、それは食べ過ぎと言うよりは、食べたものが処理しきれなくて、身体の各所に在庫として置き去りになってしまうからである。消化器が処理しきれない状態になってしまうからである。肥満になってしまうからだというのは、あちこち歪んでいる。なので、まずは整体や接骨院にいって、身体の各所を整えることで、かなり食欲もコントロールすることができる。肥満している人というのは、味覚が狂っていることが多い。糖質制限は、味覚を回復させる上でもとても有効なやり方だ。糖分入りジュースをやめるだけで、大分味覚が戻ってくる。味覚というのはとても狂いやすい感覚なので、亜鉛や鉄分、カリウム、ナトリウムなどをしっかりとっておけば、自然と身体は調整をしてくれる。人間の体にはちゃんと調節をする機能が存在しているので、それを回復させれば、自然と体型は戻ってくる。それでも尚痩せようとする必要はないと思うし、不健康なだけだ。
運動では痩せない。運動エネルギーでカロリー消費をするというのはかなり無理のあるやり方なのである。若いスポーツマンがやるやり方だし。旺盛な若い体であれば有効かもしれないが、30過ぎたらダメだと思います。かえって身体を痛めるだけ。それよりも身体のバランスをしっかりとってやるほうが、力が出ます。
身体をほぐして、深呼吸をして、体全体の流れを調えてやれば、おのずといい流れが頭頂部から足先まで流れ、動きやすい体になります。




「防衛破綻」清谷信一著-中公新書ラクレ

ブックオフの108円コーナーにて発見しました。
防衛破綻「ガラパコス化」する自衛隊装備
この本の内容はなかなか興味深いものでした。
一部の内容は
清谷信一公式ブログ
に書かれている内容でしたが、かなり掘り下げていろいろな内容に言及している良著だと思います。
この本読むと日本の自衛隊が海外に出て行くっていうことがいかにリスキーなことかが良くわかります。国防体制、大丈夫なの?と疑問に思うぐらいです。今自衛隊が海外にいますけれども、相当無理をしている状態であることは容易に想像できます。米軍の傘下で軍隊ごっこに興じていたツケは自衛隊員の地によって贖わなければならないのでしょうか?そんな心配もしたくなります。この後に東日本大震災が発生し、自衛隊の懺状が明らかになることを考えると・・・。(この本は2010年発行)
どうにもならない現状を現場のプロフェッショナルの意地で支えている状態はどこかで破綻が来るでしょう。
専門的な内容も含まれていますが、国際紛争がどうしてこういう現状になったのかという背景について知ることができる良著だと思います。日本はどのようにして国を守るのか?それを考えるべきときにきていると思います。
実はゼロ戦の時代からそうなのですけれど、兵器というものはいろんな国の技術を集大成しないとまともな兵器なりません。優れた兵器は世界中の優れた技術をうまく纏め上げた兵器なんです。P-51ムスタング然り、零戦然り、T-34然りなんです。皮肉なことですがそうなのです。
清谷信一氏のblogは読み応えがあります。批判されることも多いです。特にミリヲタから評判悪いですね。でも彼は彼自身の商売があり、その片手間でblogやっているわけで、そこにどうこういうのもアレだとは思うんですけどね。
兵器市場の実情を知る貴重な日本人ジャーナリストだと思っています。



私がネットビジネスをする理由

正直言うと私の妻は身体障害者であり、日々の生活ある程度介助が必要だ。そのためにプライベートな時間が必要になってくる。結婚してからずっとフルタイムで働いてきたのだけれど、なかなか家庭のことまで手が回らなかった。そのツケが負債となって来ている。
ある程度の収入があれば解決できる問題が少なくない。
住宅のバリアフリー化もそうだし、私自身の楽しみもそうだ。それらを実現するために働くわけで、働くこと自体が目的な訳ではない。
そうすると介助の手待ち時間でできるビジネスモデルということになる。それがネットビジネスを行う上での前提条件ということになる。
外出時でも使えるスマホを有効活用せねばな。
まずは一定のアクセスが稼げるサイトを構築することだ。全てはそこからはじまるとは思う。
経済的に追い詰められると、何もかもが嫌になる。
滞納通知の群れ、減りつつける貯金残高。何もかもがいやになり、生きることも嫌になる。
私はふと気づいた。周りからの単調な貧困という刺激に私は飽きているんじゃないかと。閉じ込められて、単調な場所にいれば、極端な話、自分をぶっ壊してしまいたくなる。自殺衝動とはその最たるものだろう。みんな必死で止めれば止めるほど、興味が湧いてしまうのだ。破滅への道は案外こういう形で開かれるものなのだろう。
自分を立て直すにはこの飽きをなんとかすればすればよい。小さな変化に興味を持つことなのだ!奇跡とか幸運というのは、結構そこらへんに転がっている。問題はそれに気づけるかどうかなんだとは思う。
まずはとりあえず書いてみること。そこから全ては始まる。みているのは検索ロボットだけかもしれないが。
貧困から脱却し、自由気ままに生きること。それをみんなに認めてもらうこと。これが大切なことだと思う。
私はお金というものは、人間の活動を数えてみたものだと思っている。数字で表現し取引できるものを資産という。この流れをもう少し我が家に引き寄せたいものである。
今の日本経済は異常な状態だ。だからみんな迷っている。確たるものにすがりたいんだ。でも人間は自分で歩いていかねばいけないのである。
自分の時間をつくって、しっかり稼いでいきたい。
専業主婦の「在宅仕事でなんとか月6万円稼ぎたい」
と思ったらこんなサイトもあった。こういうのは参考になるね。ランサーズとかクラウドワークスとか体験してる人みたいだし、なかなか面白そうではある。案件をいかに選定するかと、自分なりの時間管理がカギだとは思う。
今このBlog作っているのは、身体にWebサイトを作るっていう行為を染み付かせるためなんだと思っている。書くという回路を頭の中で作動させるためのプロセスなんじゃないかな?今まで脳内酸欠状態で介護職を続けてきたんで、どうも考えることが苦手になっていたようだ。だからkeishiなんて人に引っかかったのかもしれない。でもそれがひとつのきっかけになったこともまたひとつの事実であろうと思う。ほとんど精神分裂病の患者みたいな状態だとは思うんだけど、あえてそれは向き合ってみよう。どうせ人生は集会遅れなのだから、多少遅れてもいいだろう。死ぬよりはマシか。
カウンターつけたけど、みんなトップページを見てスルーしてるみたいね(笑)まあまだしょうがないか。これからおいおい、いろいろと考えていこう。せっかくWebサイト作ったんだし、自分なりにやってみるしかないのだろうと思う。なんか当初の目的と変わってきてしまったな。まあしょうがない。そういうこともあるさ。書くということが、私自身を少しだけ変えたのかもしれないのだから。
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すき家も食べにいってみようかな?ワンオペ解消?

ヒドイ労働環境から敬遠してたけど、そろそろ食べにいってもいいのかな?
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/06/news013.html
店員がいなければ店を閉めてもいいという決断はかなり思い切ったものだ。でもこれって必要なことだと思う。コンビニなどの24時間営業になれてしまったことにより、「売り切れ」というものがなくなった。でもその分値段に転嫁されているのである。そこに気づけばもっと安く、良い物を食べられると思う。ほんらい「売り切れ」があるのは当たり前なのだ。
すき家は社長の発言と性格から、何とか持ちこたえるだろうと思った。簡単に言うとすき家の社長は左翼崩れなんだけれど、さすがに自社の状況がわかったみたいだったから。
「売り切れ」があるのはいいことなんです。その分値段が安くなると思ってください。常に商品を切らさないようにするという条件をつけると、コストは跳ね上がります。特にずっとおいておけない食品はそうなります。

業界は違うけれど、介護で夜勤のワンオペはさんざんやりました。今にして思えばよく重大事故に遭遇せずにすんだと思う。
時間の使い方というのを一人一人が考えなければいけない時期になっているのだと思う。